2012年12月05日

低炭素普及研究協議会の在り方について

低炭素普及研究協議会の在り方について

一般社団法人 低炭素普及研究協議会

LCRCの役割 

■CO2削減企画の相談業務・サポート業務

1. 地域企業や行政・公共施設を対象としたセミナーの企画開催
2. 法人・個人を対象にした教育事業 
3. 国連認証済排出権カーボンオフセット証明書、受付・申請業務
4. 国連認証済排出権付与認定、商品・サービス・技術の紹介・プランニング業務
5. 補助金申請の受付業務・申請業務
6. 国連認証済排出権付与、商品・技術・サービス認定マーク取得の相談・受付業
7. その他の関連事業

■拡大が予想される市場規模

20年後には世界で数百兆円とも言われており、近い将来には金融市場を越えると予想される専門家もおります。

[ビジネス対象業種]
 民間(中小企業)業界
 ・自動車下請け企業・電気機器下請け企業
 ・建設業/土木業
 ・施設業
 ・小売・サービス業複数店舗展開
 ・ホテル・旅館
 ・医療業界
 ・マンション管理組合/賃貸マンションオーナー
 ・運輸流通業界
 ・人材育成業界
 ・その他

 [公共]
 ・行政機関・学校・幼稚園・公共施設全般

■経営・教育事業 

中小企業における環境経営の達成は全員参加が必須条件ですが、専門の担当部署もなく、時流に遅れている企業が大半であります。
継続的な取り組み・しくみをつくり行う上で幹部・一般社員の意識改革と教育は欠かせません。
更に国内だけのルールでは国際社会の要求についていけません。
グローバルスタンダードの視野で教育を行う必要があり、その基準は国連環境計画(UNEP)にあります。
中小企業の現場はまだ多くの改善が必要とされており、形式よりターゲットと目的を明確にする事が企業の生き残り戦略でもあります。

低炭素化実現の具体策を支援していくことは時代に沿った経営支援となるばかりか、指導先の商品・サービスの市場価値を上げ、収益に貢献するスキームとなります。
更に地域における環境経営の専門家は不足しており人材の教育は新しい雇用の創出を実現いたします。

■教育事業
☆主催事務所は、その代表者個人に国連認証済排出権『カーボンオフセット証明書』が付与されます
⇒3年前まで遡りこれらの数値を掴む・削減目標を設定したうえで対策を実施
 ・クレジット種別  CER (CertifiedEmissionReduction)
 ・プロジェクト   再生可能エネルギー

厚生労働省認可国家資格として高度外壁調査技術士を検討中
LCRC主催 グローバルスタンダードに沿った教育テキストの提供・講師・専門家の派遣
LCRC自前開校・コーチ養成スクール6カ月 (月1回開催 25時間)






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posted by 低炭素普及研究協議会 at 04:05| 低炭素普及研究協議会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする